クリスマスを祝う日のアンケ―ト

12月11日・12日にクリスマスを祝う日が行われました。
例年とは違った形になりましたが、保護者の皆様のご協力があり無事に終えることが出来ました。
ありがとうございました。

★年少中の当日の様子はこちらから
★年長の当日の様子はこちらから

感想

☆たくさんのご配慮の上、「クリスマスを祝う日」を行ってくださりありがとうございました。コロナ禍で今までの様にはいかないことばかりだったとは思いますが、1つ1つ行事を大切に取り組んでくださっているおかげで、本人はとても堂々と舞台に立つことが出来ました。お隣の子に、立ち位置を教えてあげていて成長を感じました。「クリスマスを祝う日」を指折りに数えていて、「自分の立ち位置の前に座ってね。」と言ってくれ、本人から、この会への期待がうかがえました。歌も家でよく歌ってくれ、一緒に口ずさむものなら、「歌わないで!」と私やお兄ちゃんを怒り、“自分の行事”であることを認識していることも感じました。終了後、「上手に歌えたでしょ?」と聞いてきたり、祖母に「すごく上手に歌えたんだよ!聞いて~!」と歌って見せたり…自信にあふれています。ありがとうございました。
★先日は「クリスマスを祝う日」を、ありがとうございました。子どもは、アドヴェントの庭が終わったころから、度々朝食前にみつろうロウソクを灯して、“私はちさひ~”と歌い、朝のお祈りをしてくれました。いつもの慌ただしい朝が厳かな時間となり、そのような時間を持てたことは私たち家族にとって、素晴らしいことでした。クリスマスを祝う日の当日は、年少さんの歌から始まりましたが、年少さんがあまりにも可愛らしく、もっと見ていたいな、と思いました。年中さんの歌もとても素敵で、もっと聞いていたいな、と思いました。年中さんが一年前よりずいぶんしっかりしたように見え、一年間の成長を感じました。どれも素敵な歌で、私はよく「羊さん~めえめえめえ~」と口ずさんでしまいます。そうすると子どもも歌い、楽しくなります。このような社会状況の中、お祝いの一日を設けていただき、本当にありがとうございました。港南台幼稚園に通わせていただいてから、クリスマスの時期をより一層、大切に過ごせるようになったと感じています。感謝申し上げます。どうぞよいクリスマスとよいお年をお迎えください。
☆家庭の事情で早退する日があり、その日はホールで歌の練習をする日でしたが歌う前にお迎えに行きました。少し不満げな顔をして「お歌歌いたかった。」と言われ、「ごめんね。もう少し後に来ればよかったね。」と言ってお家に帰りました。お家に着いたら歌いたかった気持ちが強くなったのか大泣き。申し訳ないことをしたと反省しました。幼稚園に行きたくないという日が少し前から続いており、教室の前に着くと私の服を引っ張って離れようとしません。担任の先生から「今日ホールでお歌歌う日なんだ~」と聞いたら行く気持ちになり、その日は行ってくれました。当日も教室の前でもじもじしていましたがなんとか先生のもとへ。ホールで待っている間、大丈夫かな?とは思いませんでした。歌うのを楽しみにしているのを知っていたからかもしれません。舞台に立って歌っている姿は、とっても楽しそうで手の振りも先生の真似をしていて感動しました。歌っている姿が見られてよかったです。ありがとうございました。
★素敵なページェント、感動しました。息子はド緊張で無理だろう!と家族全員思っていたので、堂々と台詞を言っている姿に涙でした。子どもの力を信じ、引き出してくださった先生には感謝しかありません。クラスごとの少人数で1人1人の事をじっくり見ることができ、1人1人が主役という感じがして、とても良かったです。DVDが楽しみです。素晴らしい思い出をありがとうございました。
☆皆で(2クラス合同で)演じるという事が叶わなかったのは残念でしたが、1クラスだったおかげで子どもたちをじっくりとゆったりと見守ることが出来たことはとても良かったです。大満足でした。娘も直前までドキドキすると言っていましたが、前日から母(私)と何回か練習した通り、ゆっくりはっきり台詞を言えていて感動しました。

< 戻る

地域の方